市川エリアの大規模修繕工事・改修工事はアービック建設へ

施工事例

きっかけは、お住まいの方からの雨漏れのご連絡でした。まずはじめに思ったのが『これは簡単に修理すること難しい』ということです。と申しますのはこの現場のようなコロニアル屋根の場合、塗装等のメンテナンスを怠ると屋根材が割れてしまったり、屋根材の下の防水シートが破れてしまうことがございます。 一度雨漏れが起こってしまうと見た目では、どこから雨が浸入しているのか特定することは難しくなってしまいます。 今回は建物の所有者様とご相談の上、屋根全体に新しい屋根を被せて施工するカバー工法を実施することになりました。
市川市にありますこちらのマンションの照明のカバーが壊れてしまっている箇所がありましたので新しく照明を交換致しました! 交換する前の照明は蛍光灯に似ている照明でしたので長年つけ続けると光源や電気を流している線に負荷がかかり熱を帯びてしまいます、熱を伴う負荷をかけ続けたまま使用し続けると熱で線が壊れてショートを起こしてしまう事故が発生してしまい、最悪の場合この照明によるショートでマンション全体が停電してしまう事もあります…今回は電力を多く使う従来の照明から新しく消費電力の少ないLEDに付け替えましたので電気をあまり使わない省エネでマンションの電気代も節約が出来、さらに以前のものよりも明るさが格段に上がりました! ここのエレベーターホールは窓などの開口部がすぐ付近にないので日中でもやや暗く防犯面でも少し明るさで心配な面がありました、LEDに変わったことで利便性も防犯対策も取る事出来ました。
市川市にありますマンションの防犯カメラの交換工事です、今まで使っていた防犯カメラが古くアナログなものをだったのでので新しいデジタルの防犯カメラにしたいというご依頼で施工しました!合計で9つの防犯カメラを交換しました!場所によってカメラの形状が異なりますのでそちらにも目を向けながらご覧ください! こちらのスタッフブログでここの物件についてご紹介しておりますので是非ご覧ください! →【 『防犯に関する対策について』 】
マンションの共用部分の照明用のタイマー設置工事の事例のご紹介です。ほとんどののマンションでは、照明の点灯時間は、タイマーや明暗センサー(暗くなると自動で点灯)で設定されておりますが、こちらのマンションでは廊下や階段の照明はスイッチで操作しなければならず住人の皆様は非常に手間が掛かっておりました。
本日は当グループで建物管理を請け負っております事業用マンションの大規模修繕の事例のご紹介です。分譲マンションと事業用マンションの違いは所有者が複数か、または個人かが根本的に違うだけで、建物の性能やそれの維持のために発生するの修繕の内容に違いはありません。 しかし修繕に掛けられるご予算は無限ではございませんし、修繕内容の優先順位もございます。したがって建物のメンテナンスをお考えになる上では収入と支出のバランスを見据えて、最適な修繕スケジュールや工法を検討する必要がございます。 市川市・船橋近辺で賃貸マンションをご経営されているオーナー様や分譲マンションの管理組合様で、『どこから直したらいいのか分からない』といったお悩みをお持ちでございましたら一度ご相談ください。

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